アマノジャク・・・

アマノジャク・・・ たとえ、どんなに幸せだったとしても、 変化を許されない一日が、 永遠に続くなんて、 本当に我慢できる? ふとそんなことを考えた。 事故にも遭わず、ガンにもならず、 よくぞ八十路へ、来たもんだ。 

滅びゆくモールスに共感と哀感と

老いてなお、モールス死なず、「野球」を語れ!