「トランシーバー」という名前の機器

「トランシーバー」という名前の機器を、 初めて聞いた少年の日。 あのワクワクした高揚感は、 今でも変わらない。 断言できる。 八十路過ぎても、その気持ちには少しの変化もない。 無線はあくまでも趣味の世界。 どれほどの経験を積んだとしても、 その気持ちは大事にしたいと想う。 

滅びゆくモールスに共感と哀感と

老いてなお、モールス死なず、「野球」を語れ!